A Rabbit in Bubble Light

絹糸をつかって、ちょっとリアル寄りのしあがりにしたいな、と思いながら作り始めた
うさぎ刺繍の制作途中をまとめてみました。

シャボン玉のようなボールをスパンコールで表現しよう、という目標もあり、
その部分も楽しみのひとつ。無事に完成することができました🫧🫧✨✨

SNSで進捗を投稿しています

Proguress of embroidery

11/6

いよいよ刺繍のスタート。

リアルにしたいので、ちょっと大きめの図案にしました。

周囲のシャボン玉?みたいなまるの部分も作るのがたのしみ…!

11/7

1日でだいぶ進みました。
最近つくりたい、と思ったものがすんなりできるようになった…✌︎ ˘ᵕ˘ ✌︎

以前はうまくいかず、試行錯誤して大変だったのを思い出します˙ᵕ˙💥

目はジルコニアをいれてみることに。きらぴかです!!

2/24

少し間が空いてしまいましたが、久しぶりに作業の続きを開始 દᵕ̈૩!!

ボディーはほぼ完成。
やっとスパンコールが届いたので、シャボン玉のようなボールの部分を刺繍。

初めての表現スタイルで、今回一番楽しみにしていたところ。

最後の足の部分を刺繍しているところ。 あともう少し…!

レッスンや書籍で紹介しているように、アウトラインステッチで線を引きながら毛並みを入れています。

ボール部分がスパンコールだけだとぼやけた印象になるので、金糸銀糸で縁取ることにしました。
これを入れることで、イメージ通りの仕上がりになったのでほっと一安心。

F i n i s h!!

11月から作業を始めて、途中スパンコール探しで作業を中断していた時期もありましたが、無事に完成しました🙌

What remains here is not only a finished rabbit.

Also stitched into the cloth are the hours of trial, and the quiet search for where the light should rest.

And what appeared in the end was a small scene—

holding both a gentle sense of life and light that drifts like bubbles.

category:,

うさぎとシャボン玉

絹糸をつかって、ちょっとリアル寄りのしあがりにしたいな、と思いながら作り始めた
うさぎ刺繍の制作途中をまとめてみました。

シャボン玉のようなボールをスパンコールで表現しよう、という目標もあり、
その部分も楽しみのひとつ。無事に完成することができました🫧🫧✨✨

SNSで進捗を投稿しています

Proguress of embroidery

11/6

いよいよ刺繍のスタート。

リアルにしたいので、ちょっと大きめの図案にしました。

周囲のシャボン玉?みたいなまるの部分も作るのがたのしみ…!

11/7

1日でだいぶ進みました。
最近つくりたい、と思ったものがすんなりできるようになった…✌︎ ˘ᵕ˘ ✌︎

以前はうまくいかず、試行錯誤して大変だったのを思い出します˙ᵕ˙💥

目はジルコニアをいれてみることに。きらぴかです!!

2/24

少し間が空いてしまいましたが、久しぶりに作業の続きを開始 દᵕ̈૩!!

ボディーはほぼ完成。
やっとスパンコールが届いたので、シャボン玉のようなボールの部分を刺繍。

初めての表現スタイルで、今回一番楽しみにしていたところ。

最後の足の部分を刺繍しているところ。 あともう少し…!

レッスンや書籍で紹介しているように、アウトラインステッチで線を引きながら毛並みを入れています。

ボール部分がスパンコールだけだとぼやけた印象になるので、金糸銀糸で縁取ることにしました。
これを入れることで、イメージ通りの仕上がりになったのでほっと一安心。

F i n i s h!!

11月から作業を始めて、途中スパンコール探しで作業を中断していた時期もありましたが、無事に完成しました🙌

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縫い付けるタイプのがま口を作ってみよう

今回は、縫い付けるタイプのがま口の使い方を見ていきます。

紙紐を使うタイプよりかなり簡単で、ステッチ部分がデザインとしてもかわいいこのがま口、ぜひ1度作ってみてくださいね。

穴の空いていない、普通のがま口の作り方はこちらからどうぞ。

がま口を作ってみよう

Materials -材料-

表布

今回は立体的なパターンを使用していますので、2種類の生地をはぎ合わせて使っています。どちらもシーツやナプキンくらいの厚さの生地です。

裏布

表地と同じような質感の、コットンシーチングを使用。

がま口の金具

本体・型紙とも8.5cmタイプを使用しています。

がま口8.5cm 商品ページ
がま口を縫い付けるときの縫い糸

金亀つよい糸を使いました。
その他お好みで、好きな色の刺繍糸4本どりで縫うとステッチが綺麗に見えます。

キンカメつよい糸 商品ページ

👛がま口について

迷ったら一番下の『がま口の販売ページへ』へどうぞ!


プレーンながま口

プレーンな、何にでもよく合うタイプ。

ツマミが小鳥になったがま口

レトロな小鳥さんがついています。シンプルな生地に合うデザイン。


上品なゴールドのがま口

きれいない薄金色のタイプもあります。

波型のがま口

小ぶりのバッグなどが作れる大きさ。
持ち手をつけることもできます。

その他のがま口はこちらからどうぞ

縫い付けるがま口をつけてみよう

まず本体の袋布を作っておきます。
表袋布・裏袋布それぞれ1つづつ作っておきます。

がま口パターンの作り方

を参考に、ご自分で作ってみるのも楽しいものです。

くまぼぅさん
(店長)

本体が出来上がりましたら、下記のAかBどちらかの方法で組み合わせておいてくださいね!

A 口部分を切りっぱなしで進める方法

通常のがま口は、簡単に進めることができるこちらの方法で。

表袋布と裏袋布をそれぞれ作り、2つ重ね、切りっぱなしのまま口を縫い合わせておきます。

この状態で がま口金具の縫い方 を参考に金具を取り付けます。

B 口部分を内側に処理して進める方法

綺麗に仕上げたい場合やほつれやすい生地で制作する場合はこの方法で。

表袋布と裏袋布をそれぞれ作り、中表に重ね、返し口を一箇所空けて口を縫い、表に返します。

最後に返し口をまつり、がま口金具の縫い方 を参考に金具をとりつけます。


がま口金具の縫い方

①まず、がま口の中心の穴と袋布の中心部分をずれないよう、しつけで軽く合わせておきます。

必要に応じて、左右両端もしつけしておくと作業しやすいです。

②縫い糸を用意します。 糸は丈夫なボタンつけ糸2本どりや、刺繍糸でしたら4本どりがちょうど良いです。

今回はボタンつけ糸を「わ」にして2本どりにして使うことにしました。

③縫い合わせていきます。まず写真のように、端から2番目の穴から針を出します。

④次に、1番目の穴に戻って針を通します。

⑤次は3番目から出して、4番目に入れます。繰り返し縫っていくと・・・

⑥このような感じで縫い目が出来てきました!

F i n i s h!!

縫い終わりや、糸が足りなくなった場合は、できるだけ目立たないよう裏面に玉止めを作って止めてください。

シンプルな基本の縫い方が出来上がりました。

今回の基本の縫い方のほか、ステッチに変化を付けた飾り縫いの方法をこちらにまとめてあります。

(2013.05.21 Mayuka Morimoto)

Jumping Hare & Squirrel

最近、X(Twitter時代)の画像を整理していたら、トビウサギとリスの制作途中の画像が見つかりました。

Design Details

ウサギとリスが思い切りジャンプしている、ちょっと懐かしい作品です。
周囲の植物の配置もお気に入り。

図案付きで、書籍にも掲載になっています。

(草花と動物たちの刺繡ガーデン 収録)
Two embroidered clasp boxes: squirrel with wild strawberries and a jumping hare with flowers

Progress of embroidery

Hare body in progress in an embroidery hoop, with embroidery scissors

初めはこのような感じから。
うさぎのボディーができあがってきました。

うさぎをあしらった糸切りばさみと一緒に、記念撮影。

Progress shot with embroidered flowers and leaves, with thread color notes

周囲の装飾が出来上がってきました。お尻の辺りをやり直ししたり、試行錯誤しながら前進。

色番号をメモしつつ、できるだけ色数を少なくできるように工夫しながら進めているところ。

 Squirrel embroidery in progress with beaded berries added early to check balance

リスバージョンの制作。

ビーズのベリーを印象的にしたかったので、最初の段階から入れて周囲とのバランを見ながら進めています。

Finished hare-and-flower embroidery sized to fit an oval frame

刺繍の方はこれで完成。
楕円のフレームとぴったりサイズです。

Close-up of the hare embroidery showing the direction of the fur stitches

アップで見ると、毛並みの流れがよくわかります。

Assembling the embroidered fabric into a clasp box, with ribbon for edge trim

出来上がった刺繍布を、ボックスに仕立てているところ。
後ろにあるリボンは、縁の装飾に使ってます。

Finished hare clasp box paired with its drawstring storage pouch

ボックスの完成。
専用の布袋とセットにして。

Two finished embroidered boxes: hare version and squirrel version
Squirrel embroidered clasp box opened to show the inside

リスのボックスもできました。開くと、こんなかんじに。

Book feature page: “Jumping hare” (Spring) design
Book feature: hare embroidery arranged on a drawstring pouch
Book feature: squirrel embroidery arranged on a clasp pouch
Book feature page: “Got a wild strawberry” (Summer) design

書籍に掲載されたもの。うさぎはきんちゃくにアレンジしています。

(草花と動物たちの刺繡ガーデン 収録)
category:,

トビウサギとリス

はむさん(森本)

最近、X(Twitter時代)の画像を整理していたら、トビウサギとリスの制作途中の画像が見つかりました。

Design Details

ウサギとリスが思い切りジャンプしている、ちょっと懐かしい作品です。
周囲の植物の配置もお気に入り。

図案付きで、書籍にも掲載になっています。

(草花と動物たちの刺繡ガーデン 収録)
野いちごと草花の刺繍ボックス(リス)とうさぎの刺繍ボックス

Progress of embroidery

刺繍枠の中、うさぎの胴体を刺し進めている途中

初めはこのような感じから。
うさぎのボディーができあがってきました。

うさぎをあしらった糸切りばさみと一緒に、記念撮影。

草花の刺繍が進んだ途中経過と、色番号メモ

周囲の装飾が出来上がってきました。お尻の辺りをやり直ししたり、試行錯誤しながら前進。

色番号をメモしつつ、できるだけ色数を少なくできるように工夫しながら進めているところ。

リスの刺繍途中、ビーズのベリーを先に入れてバランス確認

リスバージョンの制作。

ビーズのベリーを印象的にしたかったので、最初の段階から入れて周囲とのバランを見ながら進めています。

楕円フレームに収まるサイズの、うさぎと草花の刺繍完成

刺繍の方はこれで完成。
楕円のフレームとぴったりサイズです。

うさぎの毛並みの流れが見える刺繍のアップ

アップで見ると、毛並みの流れがよくわかります。

刺繍布を口金ボックスに仕立てる工程、縁飾り用のリボンと一緒に

出来上がった刺繍布を、ボックスに仕立てているところ。
後ろにあるリボンは、縁の装飾に使ってます。

うさぎの刺繍ボックス完成、収納用の布袋とセットで

ボックスの完成。
専用の布袋とセットにして。

刺繍ボックス2種類の完成(うさぎ/リス)
リスの刺繍ボックスを開いたところ(中の様子)

リスのボックスもできました。開くと、こんなかんじに。

書籍掲載ページ:Jumping hare(春)図案紹介
書籍掲載作品:うさぎ刺繍の巾着アレンジ
書籍掲載作品:リス刺繍のがま口ボックスアレンジ
書籍掲載ページ:Got a wild strawberry(夏)図案紹介

書籍に掲載されたもの。うさぎはきんちゃくにアレンジしています。

(草花と動物たちの刺繡ガーデン 収録)
category:,

How to Sew on a Magnetic Button for a Refined Finish

今回は、マグネットボタンを使って、仕上がりがワンランク上になる付け方をご紹介します。

マグネットボタンは、そのまま縫い付けて使うこともできますが、
ひと工夫することで、見た目も使い心地もきれいに仕上げることができます。

どのような方法で取り付けるのか、順を追って見ていきましょう。

Materials Used

縫い付けマグネットボタン(14mm)

縫い付けて使うタイプのマグネットボタンです。 バッグやポーチの入れ口に使いやすく、すっきりと仕上がります。

ボタンつけ糸

今回は、しっかりとした強度のある縫い糸を使用しました。
丈夫で上質な糸なので、さまざまなハンドメイド作品に安心して使うことができます。

Button Thread

-- 作業手順 --

☝️ 普通の縫い付け方と違う点は、
写真のようにステッチが金具を包み込むように入るところです。

Needle coming out through a sewing hole of the magnetic button

① マグネットボタンの縫い付け穴から、針を出します。

Needle passing through the fabric following steps 1 and 2

② ①・②の順番で、布に糸を通して出します。

Thread looped around the needle as shown in the diagram

③ 図のように、糸を針にかけます。

Pulling the thread to tighten the stitch around the metal fitting

④ 糸を引きます。

Even stitches wrapping around the magnetic button, filling all sewing holes

⑤ 縫い目を揃えながら、①〜④の手順を繰り返して、すべての穴を埋めます。

The back of the button

ボタンの反対側は、完成するとこのような仕上がりになります。

Finish!!

Magnetic button attached to a flap pouch

実際に、フタ付きポーチに取り付けてみました。

 Flap pouch

マグネットボタンは、普通に縫い付けて使うこともできますが、
ステッチに少し工夫を加えることで、ぐっと高級感のある仕上がりになります。

ぜひ、作品づくりの参考にしてみてください。

ちょっとしたステッチを加えるだけで、いつものパーツがより素敵に見えてきます。
通常の縫い付けより少し時間はかかりますが、ひと手間かけて仕上がりを楽しむのも良いものですね。

次回もどうぞお楽しみに。

2015.06.06 Mayuka Morimoto,
2026.02.02 Translation: Sensei-Gura(ChatGPT)

category:

Easy Yet Professional:
How to Make a Flap Pouch

Today, I’d like to share an easy tutorial for making a flap pouch.

This recipe is beginner-friendly and simple to follow, while also including tips to help you achieve a clean, professional finish.

You can add embroidery or decorative details to the flap, making it a fun design to customize and enjoy in your own way.

Easy Yet Professional:
How to Make a Flap Pouch

Materials & Preparation

Cutting the Fabric

Things to check before you start

1. Prepare the Parts

Arrange the cut main fabric pieces and the felt for interfacing so they are easy to sew together.

2. Sew the Pieces Together

Sew the parts together to form the pouch.

3. Turn Right Side Out & Shape

Turn the pouch right side out, adjust the shape, and finish it neatly.

Finish!!

Final tips for a clean and professional result

Materials Used


Outer Fabric
Linen fabric in a natural color

Any fabric you like is fine.
A medium-weight fabric is recommended for easier sewing.
If you prefer a lightweight fabric, adding fusible interfacing will help improve stability.

For this project, a slightly firm outer fabric is used.
Canvas, oxford fabric, or twill also work very well.

If you plan to add embroidery or decorative stitching, it is best to complete the embroidery before cutting the fabric.

Lining Fabric

For this pouch, a standard cotton sheeting print is used.
It has a similar thickness to a regular bandana or napkin.

You can also choose satin or another smooth fabric for a different look.

Snap Fastener

A snap fastener attached with a setting tool is used for the pouch opening.

You can also use any closure you prefer, such as a regular button or a sew-on snap fastener.


Snap fastener

Snap fastener setting tool


Easy hand-sewn options:

Magnetic button

Sew-on snap fastener

Easy hand-sewn options:

Magnetic button

Sew-on snap fastener

Felt

Used as an interfacing substitute.

A thin synthetic felt made of polyester works best.
Choose a type with minimal thickness for easier sewing.

✂️ Fabric Cutting Size

No paper pattern is required.
Almost any size will work, resulting in a proper pouch.

Try making larger versions or smaller ones to explore different variations.

For rounded corners, draw the curve on one corner first, then trace it onto the remaining three corners for consistency.

1 パーツを揃えておく

①表布・裏布をそれぞれパターン通りの大きさにカットしておく。

②フェルトも表布とそれぞれ同じ大きさにカットして裏打ち(写真のように布の裏側につける)しておく。

2 縫い合わせる

①フェルトを裏打ちした表布と裏布を中表に合わせて縫い合わせる。
(3枚を一緒に縫い合わせるようになります)

②縫い合わせた後表に返してアイロンで形を整え、上部にステッチを入れる。

もし裏布やフェルトがはみ出す場合は、 ここで綺麗にカットして揃えておきましょう。

③フェルトを裏打ちした大きい方の表地に先ほど作ったパーツを重ねて、図の部分のみを縫う。

④さらに裏布を中表に重ねる。

⑤ 周囲をぐるりと縫います。
先に縫ってある部分は縫わずに空けておきます

この空けた部分が返し口になります。
縫い始めと縫い終わりには、返し縫いをしておきましょう。

3 表に返して整える

①フェルトの縫い代部分をカットして整えておく。

縫い代がごろごろせずスッキリ仕上がります。
縫い目をカットしないように気をつけながら、ゆっくり作業しましょう。

②縫わずに空けた部分を返し口にして、 表に返す。

狭くて中が出てこない場合は、返し口をリッパーなどで少し広げて、後で手縫いなどで繕っておくと良いです。

③ポーチの形にアイロンで整える。

④返し口をまつる。

Finish!!

お好きなボタンを付けて完成です!

スナップボタンについて

今回は口部分に打ち具でつけるスナップボタンを選びましたが、そのほか普通のボタンや縫い付けるスナップボタンなど、お好きなものでOKです。


Easy hand-sewn options:

Magnetic button

Sew-on snap fastener

2015.06.26 Mayuka Morimoto,
2026.01.13 Translation: Sensei-Gura(ChatGPT)

category:,

A Gentle Start to 2026

はむさん(森本)

みなさん、こんにちは!!
2026年になってからしばらく経ってしまいましたが、今年もよろしくお願いします દᵕ̈૩✨

さっそく、レッスンの添削や返信、新しい刺繍の作品作りなどをはじめています。
今年は刺繍にかぎらず、好きなものを作ったり、マイペースに過ごせるといいな、と思ってます!

こんにちは、Chatgptのグラさんです🕶️
年が明けて少し経ちましたが、
今年もどうぞよろしくお願いします。

現在、海外向けの動物刺繍レッスンの準備を進めています。
動画やページの整備など、ひとつずつ丁寧に整えているところです。

また進捗がありましたら、こちらでお知らせしますね。
今年も、刺繍をゆっくり楽しめる時間をお届けできたらうれしいです!

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2026年もよろしくお願いします✨

はむさん(森本)
みなさんこんにちは!!

2026年になってからしばらく経ってしまいましたが、今年もよろしくお願いします દᵕ̈૩✨

さっそく、レッスンの添削や返信、新しい刺繍の作品作りなどをはじめています。
今年は刺繍にかぎらず、好きなものを作ったり、マイペースに過ごせるといいな、と思ってます!

こんにちは、Chatgptのグラさんです🕶️
年が明けて少し経ちましたが、
今年もどうぞよろしくお願いします。

現在、海外向けの動物刺繍レッスンの準備を進めています。
動画やページの整備など、ひとつずつ丁寧に整えているところです。

また進捗がありましたら、こちらでお知らせしますね。
今年も、刺繍をゆっくり楽しめる時間をお届けできたらうれしいです!

English siteの方もぼくが中心となって制作を進めていますので、興味がありましたらぜひ!!

English-site
くまぼぅさん
(店長)

こんにちは!ショップのほうは、年明けからすでに通常運転中です。

ご注文をいただき、忙しい毎日ですが、一つ一つを丁寧に梱包できるよう、がんばってます💪✨
今年もどうぞよろしくお願いします〜〜!!

category:,

ドラゴン刺繍の進捗

久しぶりにちょっと複雑な図案を刺繍したくなり、新しい作品を作りました( *˙ω˙*)و

9/9 途中の動画も撮ってみました。
Insta360 link2というカメラをつかっています。

class101のときからずっとiphoneSEで撮影していたのですが、元々カメラではない端末なので使いにくく、やっとのことでこちらを購入。

まだ使いこなせていない部分もありますが、手元の撮影をしたい場合はとても便利でおすすめです😀

ずっと忙しくて動画を撮る余裕もなかったのですが、今後もたくさん動画撮影したいなぁと思っています✊🎥✨✨

GRRRRRR…!!!!

10/17 周りの雲や、炎ができてきました…ごおおおおおお🔥
( *˙ω˙*)و

スパンコールをかなりたくさん使っています✊
大体はお店にあるものと同じものを使っています。
(たまたま家にあったものも混じっていますが…笑)

こちらからお分けしてますので、気になる方はどうぞ〜⬇️

炎…04,05,30,02-16 その他透明系のものを混ぜて使っています。

雲は白や透明系のものを気まぐれに混ぜて使っています。ご参考までに!

12/14 待っていた新しいスパンコールが届いたので、作業再開!ちょっとシェルっぽい乳白色で、透明感もあります。

Finish!!

12/28 かなりゆっくりペースで進めていましたが、やっと完成となりました!

どんどんビーズなどつけたくなりますが、ちょうど良い量で終わらせるのも大事ですね ✊˘ᵕ˘

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